トリコベレー!山瀬突撃兵を救出せよ。

横浜Mが山瀬獲得で浦和に2億5000万オファー

副官:特殊部隊トリコベレーより入電!山瀬突撃兵、国境線付近まで逃げ延びております。

長官:救難代理人は?

副官:今回もうまく立ち回ってくれています。しかし・・・関係は注意したほうがいいですな。

長官:中澤艦長の・・・ことか?

副官:海外に連れ出すと切り出されることを考えると・・・。

長官:今は考えたくない。偵察衛星「放置」がアラームを出しているぞ!

副官:「横浜Mは主力選手がFW久保竜彦(28)、MF遠藤彰弘(29)ら30歳前後の選手が大半。FW坂田大輔(21)、MF田中隼磨(22)ら若手の成長も著しいが、25歳前後の“中間層”が薄く、負傷者続出で苦戦を強いられた昨年の第2ステージの要因ともなった。」・・・この衛星、いやな思い出も引っ張り出しますね。

長官:トリコベレーへ打電!救難代理人との連携を強化し、1/17には救難作業を完了させよ!医療スタッフは艦隊隊員のケアに加え、山瀬突撃兵のケアの準備を!

副官:了解!
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by trico_dragon_no_9 | 2005-01-08 14:22 | 横浜F.マリノス