10番山瀬の最初の写真

横浜入団の山瀬が会見「背番10」披露 - nikkansports.com > サッカーニュース
b0038792_15544427.jpg出てるぞー!トリコロール10番袖通し初め!いいじゃないの、いいじゃないの!社長も岡ちゃんも大歓迎さ。頑張って怪我治せ!

栄光のユニホームを手渡した左伴社長は「今日明日のメシを食ってもらうために呼んだわけではない。焦らずケガを治し、長年クラブの中核として働いてほしいと考えている。そういう意味で背番号10も預けた」と期待の大きさを口にした。
 横浜の「10番」は木村和司-中村俊輔と、日本リーグの日産自動車時代から日本代表の司令塔がつけてきた。他のクラブの「10番」以上に重たい番号だ。だからこそ、山瀬は「ケガをしている自分に10番とは光栄です。まずはケガを治し、早く期待に応えたい」と表情を引き締めた。浦和時代はケガもあって満足なプレーができなかったが「環境を変えてリセットしたい」。岡田監督がほれ込んだ天才MFが、新天地で伝説の選手への第1歩を踏み出す。

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by trico_dragon_no_9 | 2005-01-26 15:55 | 横浜F.マリノス