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ゴーゼロ祭りの勢いそのままに新潟へ旅立たれる皆さん、行ってらっしゃいませ。
新潟をどかーんとやっちまってください。おいらはまたまた仕事でビデオ観戦乙組です。
またまたくるくる傘回し、ルンバ踊って愛を歌ってうまい米と酒をガッツリいただいてきてください。勝ち点3をまってるよん。

仕事場の帰り道、ばたばたでチェックできないままだったサカマガとサカダイを覗くも、愛するマリノスの記事は端っこにちんまり。ゴーゼロ祭りをかましてもつれない扱いですよ。悔しいけどおんなじことを赤いとこや青黒いとこや富士通の回し者あたりがやると「爆発する攻撃陣」「攻撃サッカーの真骨頂」とかの見出しが躍るんだろな。

そうです。俺たちは永遠のヒール。頑張ってもベビーフェイスにはなれないから、アンダーテイカーばりのヒールになりきろうじゃないか。さらにマニアックに言えばハカイダーの佇まいで行こうじゃないか・・・って、うーむこの開き直り、苦しいなぁ。やっぱね、たくさんの人と笑顔で勝利の喜びを分かち合いたいね。
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さて物理的に明日が無理なら日曜日のトレセンに行こうじゃないか!日曜日は

13:30練習/15:00練習試合vs青山学院大学(MM21)

の予定ですよ。現地いけなかった人はこぞってトレセンへ。で、控え組と「行けなかったこと」への想いを分かち合おうじゃないか。GWはマリの酢漬け・・・じゃないやマリノス漬けでいきたいです!!
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-28 00:06 | 横浜F.マリノス
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おいらがユースを語るなんて10年早いってなくらい、時間があいて寝坊しなかったときぐらいしか見ていないんだけど、横浜のユースは見ていて楽しい。
ゴールへ向かうイマジネーションはマイクや陽介がユースにいた頃から「トップチームもこんなイマジネーション溢れるプレーしてくれたらなぁ」って思うくらい楽しい。加えてユースを愛するマリサポの皆さんの過剰なアクションのおかげでサポーターと選手のコール&レスポンスはここ最近目覚しいものがある。

陽介が初ゴール後に看板乗り越えて僕らのところに来たのも、こうした流れの産物だ。そしてそんな陽介の背中を見て育った後輩たちもサポーターの思いに応えてくれる。

水沼宏太(字があってるか自信ありません・・・)は言わずと知れた水沼コーチのお子様。ディドに続く親子鷹第2号が生まれるのも時間の問題。
とにかくいろんな意味でふてぶてしいのだ。ゴールへ向かう突進も相手キーパーを焦らせることを楽しんでるように見えるし、ゲーム中の審判とのやりとりも抑え込まれることなく渡り合っている。

まだまだ、ユースの選手の名前と顔が一致しない。でもこうしてユースの試合を見ると、荒ッ削りだけど明日を託せそうな選手がたくさんいて楽しい。アーリアのパスが一番マイクのいいところを引き出せることや、マイクが天野に自分が欲しいボールをゼスチャー入りで要求したりする風通しのいい関係を考えるとユースは大事だし応援するサポの思いを伝える姿勢が大事。

また、ユース行きたいな。
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-26 01:54 | 横浜F.マリノス
「勝利を信じて戦うことと無敵と思い込んで戦うことはまったく違う」-フランク・ランパード
最近この言葉がえらく好きです。自分なりの解釈だけど勝利を渇望してがむしゃらに己を信じて戦うのことと、「俺たちは無敵」と過去の栄光にあぐらをかいて傲慢に戦うことはまったく違うってこと。けっこう「自戒」の言葉でもあるし。

「無敵」「最強」って思ってるうちに愛するホームは閑古鳥が鳴いている。見上げるホームバクスタ付近も空席が目立ち、ハユマの日記には「ゴール裏に空席が見えた」と書いてある。
一朝一夕にサポーターが増えないことはもちろんのこと、いわゆる「お客さん」の獲得も難しいってことは、先日ウイマリの配布に参加して痛感した。動員への一番の薬はやっぱり勝利だと思った。今日こそ勝たないと・・・
強風の中で始まったこの大分との戦い。過去2年、ホームで辛酸をなめさせられたチームだ。
2年間の負けの原因はプレスやチェイシングといったハードワークを怠ったこと。いや、それ以上に闘う意思が足りなかったり空回りしたりって部分が強かったような気がする。

b0038792_10311721.jpg強風が吹きまくるホームでホイッスルと同時に前線から激しいプレスをかけまくる。誰も球際で負けていない。先発初出場の小宮山も強力なスライディングでボールを奪いにいく。
気づけば何発もシュートを放ってる。そして苦労人、山瀬幸宏の初ゴール。そして兄の祝福。
この日幸宏は1ゴール2アシスト。うち1アシストは兄への兄弟愛アシスト。天才兄弟ここにあり!

坂田が斉藤の突き上げに負けないように角度のないところからスーパーゴールを決める。そんなゴールを2発も決めた。サテで2得点の斉藤の突き上げに「トップで2点決めてみな」ってな感じの返し。エースの座は譲らない。

一番驚いたゴールは河合のゴール。大柄な体とでっかいストライドのドリブルで重戦車のようにペナルティエリアに入るとそれまでの重戦車突撃からは考えられない繊細なタッチでネットを揺らした。これはCSヘッド一閃以来の感動ゴールだった。そして当たり前のように山瀬兄がゴールを決める。もう、凄すぎ。
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幸宏はバースデーにMVPをもらった。お立ち台で見せる笑顔はまだまだ23歳の若者。初々しいね。
坂田はもう余裕の表情。

おなかいっぱいすぎてまとまらないよ。これからの週末がこんな幸せで包まれるよう、頑張って応援しようぜ!
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-24 10:52 | 横浜F.マリノス
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さて、先日のサテライトで若手の活躍に歓喜した私、長官であるが、若手の成長に必要なファクターのひとつに「闘将」の存在がある。
その昔のマンチェスター・ユナイテッドにロイ・キーン、低迷しかけたバルセロナにルイス・エンリケ。その存在は常にチームを鼓舞し、ときに若手を叱る。

さて、この役割を一番うまくこなす男は横浜の中で誰か?
愚問としか言えないでしょ?松田直樹以外にこの役割をこなす男はいない。ユージが「柔」でチームをまとめるならば直樹は「剛」でチームを鼓舞する。この組み合わせを早急に復活させて欲しいものである。

次節の大分には元チームメイトの山崎がいる。ここに遠慮なく当たっていき、「今は感傷なんかに浸らずに戦うとき」と鼓舞できるのは直樹以外いないのだ。

えふしー(盗tt)が2chあたりで補強するための「干されてる大物」リストに松田を挙げているがこんな馬鹿げた動きを鼻で笑ってやるためにもサポは一貫して松田待望論を打っていかねばならない。

美しいループシュートを放てるDFは直樹しかいない。DFWという新しいポジションをこなせるのは彼しかいない。さぁ、みんなで松田待望論をアゲていこうではないか。
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-18 03:34 | 横浜F.マリノス
磐田戦は仕事のため録画観戦。
しかし・・・負けを知りつつ見る試合は切ない。ましてや前振りもなく失点や敗戦を機械的にメルマガで放り込まれると仕事場でのモチベーションもどーんと落ちる。

ただ、ビデオはいいことも教えてくれる。もう動けないくらいに疲れてるであろう坂田が大宮での斉藤のゴールに触発されてるのはすぐにわかった。身を粉にして戦う山瀬の魂も伝わってきた。数字は残酷だけれど、疲れをとって整備しなおせばいいことあるはず・・・。信じていこうよ。
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そんなことを思いつつ参戦したサテライトえふしー(ばk)戦。
やっとかなきゃまずいでしょ。若者は苦しむ兄貴分の分まで戦って、「横浜の誇り」を守らんと。

「サテでそこまでやるの・・・?」
「大人気ない」

ノンノン。(欧米k)
やらなきゃいかんのですよ。劣等種駆逐作戦とも民族浄化作戦ともいえるこの戦い、どの世代もカテゴリーも電撃的に猛攻駆逐鎮圧、横浜平和の実現をしなければいかんのです。そしてこの戦いの指揮を執ったのはサポのこうした思いを全部抱きしめる水沼兄貴。
「平常心」よりも「闘争心」がこういう戦いには必要なのだ。早野っちに足りないものを下から見せていかないとね。

さて、えふしー(みのもんた逃走)は結構トップでも使ってる選手を出してきました。対する横浜は明日を担う若者が出動。なんたってマイクと陽介のツートップはユース時代に10-0でえふしーを沈めた生粋のえふしークラッシャーだからね。で、オープニングゴールはやっぱり陽介!見事にえふしーDFをスピードとパワーでぶち抜いて一閃!そして今日もサポ前へ来た!
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もうエンジン全開です。騒いで盛り上がってるうちにあれよあれよともう1点。これも陽介。点取り屋がきたらもうノリノリデス!正しい横浜が戻ってきた!
こうなってくるとスタンドはお祭り。みんな笑顔。一気にたたみかけてやろうじゃん。

お祭りになればカーニバルの国からやってきたエウチがだまっちゃいない。どーんと決めて、エンブレムにキスをしながらサポにご挨拶。いや、絵になるよ。エウチ。ママも嬉しかっただろうね。
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ハーフタイムに入るとスタンドはなんだか面白くってたまらない空気。この空気、大事だからしっかり体に染みこませてこれを求めて戦わないと。この味、みんな忘れかけてたよ。若い連中がこれだけ戦ってるってことは明日が明るいってこと。疲れた兄貴分に力強い弟分が控えてる。来週、来月、来年がこれからもずーっと楽しみになる。うれしいじゃん。

後半が始まるとルンバが始まる。「もう負けるわけなんかない」ってときにスタートするこの曲が後半スタートと同時に流れる。アゲていくしかない。出遅れたらだめ。
そんな空気にマイクが乗っていく。「俺を忘れてルンバはねーだろ」ってなノリで決めていく。待ってたぜマイク!マイクがいるから陽介がいる。陽介がいるからマイクがいる!
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楽しい楽しいショーも終わりかな・・・なんて気を抜いていたら水沼さんの「最後までしっかりやれ!」の檄。わかってる。この人は本当にわかってる。だから若手はこんなに頑張れるんだ。

4-1で完勝。
乾はどこか輝きを失っていたけどここにいれば必ず戻ってくる。そしてここで揉まれた男たちがトップに行く。トップが輝くのも近いぜ!
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-17 02:55 | 横浜F.マリノス
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連戦、連戦。
でもかつてこのペースで13戦をこなしたことを考えるとそんなに連戦の気分にならない。
まぁ、神戸との試合や広島遠征は欠席だったからかもしれないけどね。

「選手のほうが大変なんだから、俺ら、頑張らんといかんね」なんて常日頃思ってたらハユマが「選手は、雨が降っていてぬれても試合が終わった後にシャワーを浴びて着替えられるのに、サポーターの皆はぬれてもシャワーはないし本当に大変だと思う・・・(涙)」なんて労ってくれちまうからおいらみたいなバカは「だいじょぶ!だいじょぶ!まだまだいけるよ!」なんて思っちまう。

本当に双方のサポの応援が止まった瞬間は「練習試合?」って思うほど観客動員が少なかった。メインスタンドは空に等しかったし。ただひとたびマリノスの応援が始まると数からは考えられないくらいの声の塊がピッチに飛んでいく。

去年、トラックがあるとそれだけで選手との実際の距離と心の距離の両方が遠くあるように感じてた。今年は写真を撮り忘れるくらい旗振りまくリーの叫びーのしてるうちにそんな距離を感じなくなっている。そしてひとりの若きストライカーが近づいた距離感を決定的に近いものと確信させてくれた。
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斉藤陽介。FW兼ピアノマン。またの名を目黒のバッハ(ユージ談)
彼が高校2年のとき、サハラカップでえふしーのユースからどっかんどっかんゴールを奪いまくってたFWがチームを救った。そして広告看板乗り越えサポのところまでやってくる熱いゴールパフォーマンスを披露。FW馬鹿の心に火をつけちまったね。最高だよ。

試合は1-1のドローだったけどすごくたくさんのものを手にしたような気がしてならない。
で、広島戦のときもそうだったけど、この空気は絶対に磐田戦で「勝利」につながる気がしてならない。

またまたそういうときに仕事で参戦できないわけですが参戦される皆様は選手と共に疲労を乗り越えて勝ち点3を取りに行ってください!
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-13 01:53 | 横浜F.マリノス
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ハーフタイムに入るとき、隣で応援していた少年がすごい勢いで泣き叫んだ。
「こんな審判じゃちゃんとした試合なんか出来ないよ!」
スコアボードの上に得点が載り、イレブンが定位置に戻ったときに異変は起こった。歓喜のハイタッチが戸惑いのざわめきになる。遠くでハユマが「もっと声をくれ!」と煽る。そして怒号。
オーロラビジョンでリプレイまでされた山瀬のゴールは十分な説明もなにもないまま幻と化した。

柏は確かにチームもサポも勢いがあった。開門と同時に奇声をあげてアウェイゴール裏を駆け抜ける黄色い軍団。チームと共にどん底から這い上がってきて今の快進撃の中にいることを心から喜んでいるのがわかる。
そんなチームとの一戦。横浜も現在進行形で「どん底への危機」と戦い、イレブンの奮起で復活への糸口をつかんだところ。そんなチーム同士の戦いだったからこそ、しこりが残るようなジャッジのないタフな戦いをしたかった。

最終的に立ち上がりの失点と「リベンジャー由紀彦」の追加点で0-2。ただし戦う姿勢はかつての「ジャッジに不満→やる気のない試合運び」ではなく、これまでの流れと同様「挑戦するチーム」を貫いていた。
そんなイレブンををゴール裏は拍手で迎えた。一部の怒号と野次を除いて。
そしてそんな怒号に号泣していた少年が叫んだ。


「今日の負けを審判や監督のせいにしちゃだめ」


涙の少年の声が野次に一生懸命な人の耳にとどいていたらゴール裏はもっと良くなるはず。
おいらは拍手と少年の言葉にグッと来たよ。
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-09 02:27 | 横浜F.マリノス

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「もうちょっと待ってて。派手にやるから」と言いたげな悪戯っぽい表情を見せるハユマ。
この日の横浜イレブンは忘れていた何かを思い出したかのような戦いをしていた。

スタジアムに向かおうとするとひどい雨。たまらず車に乗り込んで三ツ沢へ向かう。今日はずぶぬれ覚悟かと思いきや、キックオフ前に空がきれいに紅に染まる。なんだか少しずついい方向に向かうチームのような天気だった。
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敵が仕掛けそうになると激しいマークで起点を潰す。球際で負けずにパスをつないでどんどん展開していく。ときにパスが大きく外れるのは若さとしておこう。
両サイドの田中が積極的に攻め、そこに吉田や山瀬が絡んでいく。山瀬にボールが渡ると何が起こるか楽しみでしょうがない。怒涛のドリブルなのか、トリッキーなワンタッチパスなのか、はたまた豪快なミドルか・・・。

三ツ沢の冷えた空気にきれいな弾道が描かれる。当たり前のようにゴールマウスに吸い込まれていく。こんなにスムーズに進む試合は久しぶりだ。Y.田中がドゥトラのように前へ前へとせめて行く。DF陣は絶妙な体の入れ方で敵のチャンスを潰す。

ハーフタイムの終わりごろから、日本平での応援のようにアモールが流れる。
「俺たちはここにいる」って歌詞のあたりで何度もグッと来た。このチャントは本当に気持ちを乗せることが出来る。そしてマリノス攻勢。根性入れて「来い!」と叫ぶと坂田が坂田らしくスピードに乗ってDFかわして来る。
坂田らしい突撃を敢行して見事にゴールをゲット。

2-0。久しぶりにルンバを歌った。広島戦がテレビ観戦だっただけにこの日の勝利はたまらなくうれしかった。選手も笑顔。俺らも笑顔。ヒーローインタビューが聞こえないアクシデントはあったけどみんなうれしくてしょうがない。
この空気をそのまんま日産スタジアムへ。この空気、つなごうぜ!
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-06 03:13 | 横浜F.マリノス
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narilog: 【4/1】早野監督電撃辞任!後任はやっぱりアノ人!?【恒例】

人の気配のないピッチ。nari新体制のもと、新しい船出をする横浜の明るい空気に中、スタンドに違う空気を放つ男がたたずむ。

背番号9にこだわりつつ、代表のサブGKに抜擢された経歴をもつその男、長官は新しいチームの戦いを眺めたあと、ぼそりと言った。
「・・・いいチームじゃないか。」
本心でないことはありありとわかる。スタメンどころかベンチ入りすら出来なかったことへの落胆を、ものわかりの良いおとなの言葉でごまかす癖はずっと変わっていない。

「スピードが大事なことはわかっている。でもな、ゲームを重ねるごとにどの引き出し使おうか迷うんだ」
新しい選手も出てきた。チームの方針にあわせ、プレイスタイルを変えた選手もいる。そんな中、自分のスタイルにこだわった結果、更新のスピードは落ち、また旗へのこだわりがプレイスタイルの生命線の写真の質と数を減らさせた。ただ、それでもどこかに「大丈夫」という自信があったという。

「なんていうかね、必ず殿堂入りにどっかに放り込む自信はあったしそれはコンスタントにやってたから評価されると思ってた。それでもベンチにも入れないとなると・・・正直ショックだ」

9番の持ち主が変わったことも影響してか、今シーズン輝きがないのは事実だ。ただこの新体制の事実への反骨とくすぶっていた大島のゴールに思いを新たにしたことは確かなようだ。

「がむしゃらしかないでしょ。ここまできたら。俺にできるものしかやる気ないし、器用じゃないから。守りに入ってたかもしれないし、もっと暴れてもいいと思う。失ったポジションは必ず取り返すから」

まだまだ戦いたい。そう思うと心の中に再び大きな炎が宿りはじめた。
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by trico_dragon_no_9 | 2007-04-02 00:57 | ネタ